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英語のすばらしいスピーチ100を集める

ぱぴ ぱぴさん

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カテゴリ
勉強
夢のきっかけ・思い

有名人の英語のスピーチは、専門のライターが書いており、人々を勇気付け、導いてきました。英語の勉強にも大変有用です。
自分の英語の勉強のためにも、集めようと思いました。

良いスピーチがあったら紹介お願いします。

実現予定
2010年11月30日 

この夢のスケジュール
       
この夢のwishノート

  • No.12 テレビがカットした部分

    ぱぴ ぱぴ 2014年12月23日 17時34分


  • No.11ブータン国王のスピーチ
    ブ-タン王国国王陛下及び同王妃陛下歓迎会 国賓として来日中のブータンのジグメ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク国王(31)とジ­ェツン・ペマ王妃(21)

    ぱぴ ぱぴ 2014年12月23日 17時28分


  • No.10 チャップリンの、映画「独裁者」でのSpeech

    ぱぴ ぱぴ 2014年12月23日 17時12分


  • No.9 DeopBoxCEOのMITでの卒業生に向けたスピーチ
    http://www.youtube.com/watch?v=uUGsgXM-NkM

    ぱぴ ぱぴ 2014年01月20日 09時59分


  • No.8 google創業者 CEOのミシガン大学卒業式で

    英文はこちら、Googleサイトに
    http://www.google.com/intl/en/press/annc/20090502-page-commencement.html

    ぱぴ ぱぴ 2011年06月13日 23時41分


  • No7 日本語だけどいいスピーチ
    ソフトバンク30年ビジョン。孫さんのすばらしいスピーチです。
    日本を元気にしたい。日本に生まれた幸せを皆で感じてほしい。

    私もそう思って、事業をしている。

    ぱぴ ぱぴ 2010年06月26日 23時29分


  • No.6
    Severn Suzuki speaking at UN Earth Summit 1992

    ぱぴ ぱぴ 2010年04月24日 09時14分


  • No.5は、第44代アメリカ合衆国大統領就任式での Barack Obama大統領(President)の就任演説

    ぱぴ ぱぴ 2010年03月31日 13時41分


  • No.4は、アメリカ合衆国の第35代大統領 John F. Kennedy大統領の就任演説です。

    特に有名な一節は最後の一部、多くの人は知っていると思います。
    人々を奮い立たせる演説です。

    ①国が君達のために「何をしてくれるのだろう」など思わず、あなたが国のために何ができるかを自分に問いかけてほしい。
    ②世界の友たちよ、アメリカが諸君のために何をしてくれるかではなく、人類の自由のため我々が何ができるかを問うではないか。」

    ぱぴ ぱぴ 2010年03月31日 12時21分


  • No.3はキング牧師の”I have a dream"です

    ぱぴ ぱぴ 2010年03月30日 18時52分


  • No.2は私の大好きなSpeechのひとつ。
    Stanford Univ.の卒業式でのSteave Jobs(Apple CEO)のSpeech
    元気づけられます。

    悲しい時、落ち込んだ時、勇気を失いそうになった時。
    いつも元気づけられます。

    ぱぴ ぱぴ 2010年03月30日 18時31分


  • 記念すべきNo.1は、「我々は月に行く」と宣言した有名な,第35代アメリカ合衆国大統領、John F. Kennedyの演説(1961年5月25日)です。

    ※John F. Kennedy大統領に関してはこちらから:
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BBF%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%83%8D%E3%83%87%E3%82%A3

    J.F.Kennedyの演説とそれに続く演説です。

    当時の冷戦の中、ソビエト連邦(今のロシア)に対抗してミサイル開発競争をしており、科学技術力の急速な進展が国家を守るという期待もあったものと思われます。

    いずれにしても、当時の技術力なら到底不可能と思われたことを、膨大な国家予算をかけて、しかも達成期日を設けて、しかも大統領が宣言したことはすばらしいことで、だからこそ達成したのではないかと思います。
    月着陸はうそだったという意見もありますが、そんなことは問題ではありません。

    余談ですが、当時大阪万国博覧会で何時間も並んでアメリカ館に展示していた「月の石」を見に行った記憶があります。
    アメリカ館はアポロの展示一色でソビエト間はソユーズの展示でした。

    だれもが到底不可能と思うVisionを立てて、それに向かってもてるすべての力を集めて達成に向かって努力する。途中には困難も危険も沢山予想されますがそれでもやろうとして国民を導いてゆく。

    その姿勢は、Wish-noteに最適の演説かもしれません。

    このようなリーダーは日本には現れないのか、そんなことを言う前に、自分は何をしているのかを考えたいと思います。

    ぱぴ ぱぴ 2010年03月30日 18時23分